首斬り館
MSX2
首斬り館
kubikiri
- メーカー
- BIT2
- ジャンル
- アドベンチャー
- 価格
- ¥8800([TAKERU]3000)
- メディア
- DISK(2DD*5)
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ゲームの説明
1988年にMSX2用ソフトとして発売された『首斬り館』は、その衝撃的なタイトルと、当時画期的だったDISK5枚組という大容量で構成されたアドベンチャーゲームです。本作は、当時のパソコンゲーム市場で独自の存在感を放っていたメーカー「BIT2」による作品であり、店頭販売のほか、NECの自動販売機「TAKERU」でも供給されるなど、当時の流通形態を象徴する一本でもあります。妖しげな館を舞台に展開される物語は、当時のMSX2ユーザーに強い印象を残しており、今なお日本のパソコンゲーム史においてユニークな記憶として語り継がれています。
ストーリー
怪奇現象が多発する呪われた館を舞台に、主人公が館の謎を解き明かしながら脱出を目指すホラーアドベンチャーである。館内を探索してアイテムを入手し、様々な仕掛けを解きながら先へと進んでいく。プレイヤーの選択や行動の結果が、館に隠された恐るべき真実と結末を左右することになる。
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